カルジェルネイルってすごい!!

サッカーJ1・鹿島の08’モデルユニフォーム

昨年11月に早くもサッカー・J1の鹿島アントラーズの新ユニフォームが発表されました。

ナイキ製のこの新ユニフォームは、ホームタウンマークを新たに採用し、「KASHIMA」の文字に代わる形でユニフォームの右袖部分を飾ることになりました。
また、背番号下部にアントラーズとしては初となる選手名を入れることになったようです。

生まれ変わろうとしているアントラーズの象徴として、ユニフォームも斬新に「衣替え」されています。
ファースト、セカンドともチームカラーであるディープレッドと、セカンドカラーであるディープブルーが組み合わされたものとなっています。

元々、赤は茨城の県花であるバラ、青は鹿島灘の海の色から取り入れられたカラーであり、さらに徐々に深みを増していき、現在の色に定着しました。

新ファーストユニフォームですが、ディープレッドとディープブルーの斬新な横縞になっています。
ディープブルーの4本のストライプは、太平洋、利根川、北浦、霞ヶ浦の「水」を表現しているようですね。
水郷筑波国定公園に位置していて、水に非常に恵まれているホームタウンエリアを象徴としていますね。

また、4本のストライプにより分けられた5つのディープレッド部分は鹿嶋、神栖、潮来、鉾田、行方のホームタウンである5つの市の大地を表しているそうです。

全体の印象としてはフラメンゴに似ている気がします。
やはりジーコつながりでしょうか。

08年も鹿島はこの新ユニフォームとともに日本サッカーを盛り上げてくれそうな気がします。

カルジェルネイルってすごい!!

この「カルジェル」というものは、蜂蜜のようなジェルを爪に塗り、UVライト(紫外線)に1分ほど当てるだけの、とってもお手軽なネイル。
しかも従来のネイルのように、乾かせる時間も必要ないので、UVライトに当て終われば何に触れても傷付いたりよれたりしないんです。
それプラス、カルジェルは削る必要がないので、「カルリムーブ」や「カルアウェイ」という溶液で簡単に落とすことができます。
削る必要がないということは、その分直接的に爪に負担がかからないということ。
ダメージを与えるどころか、爪が弱い人には補強としてつけられるので、爪の弱い私もこのカルジェルなら、安心してつけられます。
カルジェルネイルキットで、いたってシンプルなデザインのカルジェルにトライしてみました♪
仕事や趣味でパソコンをがっつり使い、主婦なので家事もがっつり。
あれだけ指先を酷使していたにもかかわらず、3週間経った今でもつま先がまったく剥げてません!!
ちなみに、週1でホームメンテナンス(カルジェル専用トップコートを塗り替える)はしていますが、それだけでこんなに綺麗に維持できるなんて!!
しかも、今までは爪を伸ばすことが困難だったのですが、カルジェルが補強してくれているおかげで、形良く伸ばすことが出来ています^^
でも、いくら綺麗に維持できるとはいっても、やはり自爪が伸びちゃうのである程度したらお手入れやお直しはしないといけないんですけどね^^;
(シンプルなものなら、根元にトップコートを塗ればなんとかごまかせますけど♪)
爪が綺麗だと、手全体が綺麗に見えるし、アクセサリーも映える気がします。(自己満だけどww)
女の子って、少し綺麗になるだけで、自信がもてるようになったり、笑顔になれたりしますよね。
このカルジェルは、爪も傷めず経済的ですよ。

スキンケア用品を口コミで選ぶ

スキンケア用品は、使う人の肌のタイプや年齢、生活環境によって、当然合うものが違ってきます。

スキンケア用品を選ぶための目安として、ネットが普及した現代では、「口コミ」が有効でしょう。市販されているスキンケア用品の口コミは、「アットコスメ」などで見ることができます。

とはいえ、スキンケア用品の口コミを見ていると、やはり多くの方は戸惑うのではないでしょうか。というのは、どんなスキンケア用品でも、口コミの内容がさまざまで、「とてもいい!」と言う人もいれば「二度と買わない!」と言う人もいて――どの意見を取ればいいのか、迷ってしまいますね。

スキンケア用品の口コミの内容が吟味しづらいときは、まずはその口コミを寄せている人の肌質と年齢をチェックしましょう。あなたの肌質や年齢に近い人の意見は、比較的信用できると思います。

クラシック音楽の作曲家

クラシック音楽の歴史は長く、その歴史の途上で多くの優れた作曲家を輩出してきました。

クラシック音楽は、ギリシア・ローマ時代を経て、キリスト教の宗教音楽として発展してきたという側面を持ち、当初は聖職者の名前は残っても、宗教音楽の作曲家の名前はあまり歴史の表舞台に出ませんでした。しかし、楽譜という記録媒体が確立される9世紀ごろから、作曲して楽譜を書き残した人(=作曲家)の名も残るようになりました。

クラシック音楽の作曲家として名が残っている人では、古くはグレゴリオ聖歌で有名なグレゴリウス1世やヒルデガルト・フォン・ビンゲンが知られています。

クラシック音楽の名が残っている作曲家は、ルネサンス期になると格段に多くなります。この時期の著名な作曲家としては、デュファイ、オケゲム、ジョスカン・デ・プレ、ラッスス、パレストリーナ、タリス、そしてルネサンス末期からバロックへの過渡期に活躍した巨匠・モンテヴェルディなどがいます。

クループ症候群

冬に多い子供の病気に、「クループ症候群」という病気があります。
別名「急性喉頭炎」とも呼ばれ、 喉の奥の声帯のある部分が炎症を起こして腫れ、空気の通り道を塞いでしまう病気で、ウィルス性のものは生後6ヶ月〜3才くらいの子供に多く、細菌性のものは、3才〜6才くらいに子供に多い傾向があります。ウィルス性のものの方が、軽症で済むことが多いようです。

最初は普通の風邪のような症状です。発熱や咳、鼻水などが2、3日続いた後、犬がほえるような「バウバウ」という咳が出るようになり、声が枯れてきます。
ひどくなってくると、首の下や胸がへこんでしまうほど、苦しい呼吸困難な状態になってしまいます。特に夜に悪化する傾向があるので、クループ症候群に感染している時は、夜間でもすぐに病院に行けるように注意しておきましょう。
窒息してしまうこともあるので、様子がおかしいな、と思ったらすぐに受診するようにしてください。

通常では、4日から1週間程度で回復します。
お家でのケアは、通常の風邪の時と同じです。咳が多い病気なので、水分をしっかり与え、加湿器などを使って喉の負担を少なくしてあげましょう。
刺激の強い食べ物は咳を誘発してしまうので避けた方が良いでしょう。
冷たい食べ物や、空気もよくありません。喉に刺激を与えないように注意してあげましょう。
また、大泣きすると、喉の安静を保つことができずに症状が悪化しまう場合もあるので、できるだけ安静を保つことができるように気をつけてくださいね。